【何があった?】マスゲン釣りチャンネル更新されない理由|終わったな…

マスゲン 終わった マスゲン釣りガール

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マスゲン釣りチャンネルの更新頻度が非常に低い。
中々更新されない。

コメント欄には、『何があった?』と心配の声も多くあるのだが…

管理人
管理人

管理人的には、マスゲン釣りチャンネルは終わったなぁと感じている。
動画に出るたびに、『1月2月に何を投稿するねん!』とか、年末の動画ラッシュの時には、『編集が追いつかん!寝てない』などのアピール。

広告の単価が高い、12月だけ一生懸命編集して、その他の月は何だかんだ『言い訳』をしているに過ぎない状況に、終わったなぁと感じている。

YouTuberと言う職を生業としている以上、あなた(マスゲン)以上に頑張っている人はいるということ。

その証拠に、バス釣り界のYouTuberがメキメキと登録者数を増やしてきている。

マスゲン釣りチャンネル更新されない理由は言い訳にしか過ぎない

上記は、YouTubeやWEBのグーグルが提供する広告の単価の年間の推移だ。


12月と3月頃に広告単価が高くなる。
これを理由に、12月にマスゲンはたくさんの動画のストックを放出していると思われる。


1月2月は確かに、バス釣りメインだと、バスが口を使わない。
ましてや、初心者に近い釣りガール達の竿がしなる確率は減る。


しかし、それ以外(釣りガール以外)をアップするなど、対策はたくさんあるわけです。

動画がアップされたと思ったら、『1月2月に何を投稿しろっていうねん!』みたいな愚痴。
視聴者への不満。



また、マスゲン自体、『夏休みの宿題は最後にやるタイプ』と言っているが、YouTubeを生業としている以上、編集作業は宿題感覚ではいけないわけだ。
それを言い訳にしている時点で終わっている。


また、確かに編集作業は手間のかかる作業だが、これまで10年以上YouTubeを仕事にしてきて、チーム化して仕事を分担していない時点でも、疑問が残る。


サボりたいなら、サボる仕組みをこれまでに作ってきたか?投資してきたか?
と言う部分だが、今の再生数ではおそらく既に外注化するような資金源はないだろう。

マスゲンは終わったと思われる。バス釣り界の上位では無くなる。

そもそも、YouTubeはグーグル傘下のプラットフォーム。

アルゴリズム的にも、更新頻度が高く、オリジナリティのある動画を高く評価する部分がある。


その中で、動画更新頻度がかなり低い時点で、今後マスゲン釣りチャンネルが伸びていく可能性は低いだろう。



釣りガールの企画も斬新さはなくなり、タダのセクハラ・パワハラチャンネルになりつつあり、過去の釣りガールも離れていっている。

また、これまで登録者数で言えば、バス釣りに特化したチャンネルとしては、マスゲンはかなり上位にいた。


バスプロ秦拓馬さんからも、マスゲンファンと言われる程だったが…




現時点で、バス釣りのチャンネルでかなりの勢いで伸びてきたのが、

である。

  • マスゲン釣りチャンネルの登録者数:29.1万人
  • ショークローズフィッシングの登録者数:25.5万人

もちろん登録者数で決まるわけではないのは承知。


しかし、再生数と更新頻度は、間違いなくショークローズフィッシングが現在は勝っているのだ。


マスゲン釣りちゃんねるは、動画を更新しても約7万〜14万程度でストップしている。
むしろ、10万回を回らない動画が増えてきている。



それに対して、ショークローズフィッシングはYouTube自体が終わったと言われている時代に、20万回再生は、平均的に回っている現状。


これは、動画編集などで毎日更新は出来なくとも、コンスタントに1ヶ月に数本の動画を出していること。
またSNSなどでの発信も活発であることが要因と考えられる。

おそらく、近い将来、ショークローズフィッシングはマスゲン釣りチャンネルを超える。

まとめ|マスゲンに何があった?の心配はいらない。サボってるだけ

ということで、勝手にマスゲン釣りチャンネルに対しての分析をしてみた。


WEB関連を長年やっている管理人としては、編集作業が面倒なのは凄く解る。


コメント欄などでは、『何があった?』のようなマスゲンを心配するようなコメントがあるのを目にするが…サボっているだけだろう。
言い訳してるだけだろう。


マスゲン釣りガールに応募して、合格した釣りガール達が可愛そうだ。
動画の撮影もなしで、他のチャンネルに出たりもできないと言うルールなども編集や撮影もしないなら、変えてしまえばいい。

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